第4回医療と介護の総合展は予定通り開催

医療と介護の総合展は10/13から開催

医療と介護の総合展【東京】とは?

医療と介護の総合展[東京]

医療と介護の総合展」には病院・クリニック・薬局・介護事業者に必要な製品・サービスが一堂に出展。例えば電子カルテ、医療IT、病院・介護職員の負担軽減のための働き方改革支援サービス、薬局システム。
さらに今回は「感染対策EXPO」も東京で初開催します。実製品が展示会場で見れるので、出展社は実際に製品を持ってきて、来場者はその製品を「見て」「体験して」真剣な相談・商談が活発に行われています。

医療と介護の総合展 2020年開催の様子

・第4回病院設備・医療機器EXPO[東京]

「病院設備・医療機器 EXPO」は、医療機器、医療情報システム、病院支援サービスなどをはじめ、働き方改革、BCP・災害対策、ベッド・カートなどの病院設備、情報いセキュリティ、感染対策など、病院に関わる製品が一堂に出展。550社の実製品が見られるので、見て体験して製品を確認・比較検討・質問や相談ができます。

・第4回病院運営EXPO[東京]

アウトソーシングサービスや福利厚生、人材確保対策など病院の運営・経営をサポートするための専門展です。日本病院会 相澤会長による「医療人材の確保と育成」、働き方改革、オンライン資格確認、医療DX、ワクチン普及と医療ICTなど、病院経営者・事務長・システム部の方が聴きたいセミナーが連日開催されます。

会場レイアウト図

・第4回医療IT EXPO[東京]

「医療IT EXPO」には、医療情報システム、病院支援システムをはじめ、情報セキュリティ、オンライン診療、医療デバイスなどが一堂に出展しています。感染拡大を防ぐために医療ICTが果たした役割、医療DXと海外の先進病院の動向、コロナ後の病院経営など、医療ITにかかわる重要セミナーが連日開催されます。

・第2回クリニックEXPO[東京]

「クリニック EXPO」には、クリニックで使用する電子カルテ、医事会計、遠隔医療などをはじめ、受付機器、検査機器、クリニック設備・備品、開業支援など一堂に出展。
「集患戦略」「外来+在宅ミックス型診療」「分院展開」「オンライン診療導入」など、クリニック経営者・開業予定者が聴きたいセミナーも連日開催されます。

・第4回介護&看護EXPO[東京]

最新の介護ICT・AI、リハビリツール、業務支援システム、介護ロボットをはじめ、保険外サービスや人材関連サービス、感染対策まで、介護施設に必要な製品が一堂に出展されます。
最新の介護ICT・AI、リハビリツール、業務支援システム、介護ロボットをはじめ、保険外サービスや人材関連サービス、感染対策まで、介護施設に必要な製品が一堂に出展。

・第4回地域包括ケアEXPO[東京]

「地域包括ケア EXPO」には、連携ICTをはじめ、見守りシステム、保険外サービス、介護・認知症予防プログラム、自立支援介護製品などの地域包括支援に関わるあらゆる製品・サービスが一堂に出展されます。
自治体による「地域包括ケア推進事例」をはじめ、「多職種連携の見守り」「医療格差解消のカギとは?」など、自治体・地域包括支援センターの担当者が聴きたいセミナーが連日開催されます。

・第2回次世代薬局EXPO[東京]

「次世代薬局 EXPO」には、薬局で使用する薬局向けシステム・サービス、薬剤業務支援、調剤機器、健康食品、健康増進機器など一堂に出展されます。
「次世代薬局のビジョン」と題し、厚労省薬事企画官の安川氏が登壇。そのほか「在宅薬局の今後」「薬局DX」など薬局・ドラッグストア経営者が聴きたいセミナーが連日開催されます。

・第1回感染対策 EXPO[東京]

「感染対策 EXPO」には、消毒剤、飛沫防止製品をはじめ、接触防止製品、ウイルス・菌除去設備、衛生製品など一堂に出展されます。医療介護現場のプロ向けから学校、公共施設、一般企業などでも導入できる製品が幅広く出展されます。

出所:メディカル・ジャパン HP

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